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超簡単!SEO対策のやり方! キーワードの選び方

   

ずっとごぶさたして申し訳ないです。

やっとこさSEO対策についての記事をアップロードします。

SEO対策のやりかた

つってもいまどきネットを探せばいくらでも出てくるので、

↓に記載する基本的なことはもうすでにどこかでみたかもしれません。

ただ思うに、どこのサイトも自分の記事をたくさん読ませたい
あるいはコンテンツを充実させたいという意識が働きすぎて、少々情報が多かったり
やらなくてもいいことをあげていることが多い。

まあ、SEOに詳しい異、SEO屋さんがかいていることですから
あれやれこれやれといろいろ言うわけですが、ホームページ運営者の側からすれば
そんなこと全部やってる暇なんてありません。

てなわけで、ここでは、最低限これだけやっておけばOKという
ポイントを押さえたやりかたを紹介します。

では早速。

キーワードの選びについて

キーワード=テーマ=タイトルです。
検索エンジンからサイトへの流入を誘うためには、適切なキーワード設定が肝要です。

サイトに対するキーワードがおかしかったらどんなにタグやら外部リンクをやってもだめです。
まずなにをさしおいてもキーワード。これそがSEOといっても過言ではありません。

で、そのキーワード設定ですがこれは非常に難しいのであります。
たとえば、あるキーワードは検索数が多くて、しかも上位に表示されやすいとします。

しかしながらそのキーワードでは言ってくるお客さんは、そのホームページのサービスには興味がない。
なんてことが結構あったりします。

キーワードを選ぶ条件は
・顧客にマッチしたもの → 顧客層にあっていなければいけない。
・検索数が多いもの → 滅多に検索されないキーワードで上位表示をしてもいみがない。
・競合度が低いもの → 検索数が多くて顧客二マッチしていても、ライバル多いと上位表示は難しいです。

である必要があります。

これを完璧に解説しようとするとかなり面倒臭くてややこしくなってしまうので結論だけ解説します。

1、キーワード+地域もしくは価格

いわゆるビッグキーワードといわれる、検索数が多く競合度が高い物は避けねばなりません。
なぜかというと大手が相手だからです。そんな物に挑んでも最初から血目がないわけですから起業した手ほやほやの
零細企業、個人事業主は大人しく地方か特定の価格帯で勝負しましょう。

NG)ホームページ制作の○○
OK) ホームページ制作 ○▼市 (市区町村レベルになるとかなりライバルが減る)
OK) 格安ホームページ制作 ○▼市 (価格を限定するのも手)

2、思いついたキーワードの検索数を調べる。

Googleのキーワードプランナーというツールを使いましょう。
https://adwords.google.com/ko/KeywordPlanner/

検索ボリュームが多くて(大体月500~1000以上ならOK)
競合度が中以下(高のキーワードはなるべくさける)

のワードを選定します。

3、ちゃんとユーザーに合ってるかどうか。

 

キーワードを選定したなら検索してみましょう。
そのキーワードで検索して、全く関係の無いページが出てきたら駄目です。
正しい選択ならライバルが出てくるはずです。
(後はそのライバルのページをうまくパクればいいんですね。そうすりゃ難しい事考えずに上位表示狙えますよ!※ただし著作権侵害はいかんぜよ!!)
インチキな方法ですが、最初はこれだけでも十分です。
少なくとも的外れだったり全く対策されていないサイトよりは優位に立てますし、普通の中小企業レベルのサイトなら
1ページ目は割と簡単に狙えます。

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